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2026年7月23日木曜日

明るくて美味しいモダンブリティッシュのお店

久しぶりに高級レストランに行ってきました。
ミシェランの星付き!

高級なところは暗いレストランが多いんだけど、ここは(2階が特に)明るくて開放感があります。
名前はハイド(リンクします)グリーンパークが臨める、ピカデリー通り沿い。

今回はティムちゃんじゃなくて、お客様と一緒。
そんな時はメニューの説明に時間がかかったりするので、飲み物を楽しみながらゆっくりご案内します。

なので最初の注文は食前酒。
お客様はジントニック、私は白ワインで乾杯。

シーフードを注文しようと思っていたのでスペインの白。

前菜前に軽くつまめるものも色々用意されています。
オイスターは個数を選べる。

こちらは自家製のお肉の燻製盛り合わせ。
ガチョウ、イベリコ豚、そしてラムとそれぞれ風味豊かです。

前菜にはパスタなんかもありますが、基本、モダンブリティッシュです。
私がメインに選んだのはタルボットというお魚で、大好きだからメニューにあったらいつも注文します。


アラカルトでいろいろ頼んでお酒もいただいたら3人で500ポンド超えてしまいました。
が、ロンドンでは高級なお店でランチをとると食べ物だけで100ポンド前後は普通です。
ここではデザートをいただかなかったので、飲み物を入れなければひとり80ポンドくらい。
お隣のテーブルではデカンタしたワインを飲んでいる人たちがいて、きっと途方もない金額かもしれないなんて噂をしながら美味しいお食事をいただきました。

気取っていなくって、カジュアルな服装でも浮かないので、観光の合間に訪れる時には気楽でいいです。
それでもサービスも丁寧。
お勧めのレストランです。







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2026年5月31日日曜日

新しくなったシンプソンズに行ってきたよ!

このブログでも何回か紹介したことのある英国料理のお店、シンプソンズ・レストラン。




コロナ禍の後、ずっと改装するということで閉めていたのですが、やっとこの春に再オープンしました。

入り口にはフレンドリーなドアマン。
以前はいなかった気がするのですが、どうなんでしょう?
私の記憶違いという可能性もあります。

彼は車で到着するとドアを開けてくれたり、帰り際にタクシーを捕まえてくれたりします。
この人は気さくに写真に応じてくれたりしましたが、人にもよると思うので撮りたい時はひとこと許可を求めてください。

シンプソンズでは、当たり前ですが、スタッフの写真は勝手に撮らないようにというスタンスのようです。

彼の足元を見るとローストのお肉を切り分けるためのカーヴィングフォークとナイフのセットの両脇に数字が入っています。
1828年創業ということで、もうすぐ200年になる老舗。
ナイフとフォークの柄の部分がチェスの駒になっているのに気がつきました?
ここはチェスを楽しむ紳士クラブだったんです。
このリンクでは、ここで50年働いていた人を紹介しています。

再オープンしてからは、朝ごはん、ランチ、そしてディナーを楽しむことができるレストランになっています。
ファーストフロアーはカジュアルなブラッセリータイプ「ロマーノ」でお昼前から通しの営業。
メインはやっぱりグランドフロアーのレストラン「グランド・ディヴァーン」
営業は朝7時から夜の11時半までと長いのですが、通しではないことと曜日によって微妙に時間がずれますので予約時に確認するといいです。


今回はティムちゃんとディナーで訪れました。
全体の印象はかなりフレンドリー。
以前と違ってドレスコードが撤廃されましたから、スニーカーもジーンズも大丈夫。
コードがあった時は着替えのために一旦ホテルに戻る必要があったので、観光の流れで行くのにはとても便利になりました。
だけど、やっぱりこういったレストランはおしゃれをしていくと気分が上がります。
最近はテーブルクロスがあるレストランも減りましたからね。


私が前菜にいただいたのは生牡蠣。





ティムちゃんは鹿肉のタルタル(ユッケといえばわかりやすい?)
真ん中の卵は鶉のたまご。

その後はお待ちかねのローストビーフがトロリーで運ばれてきました。

トロリーで切り分けたお肉は脇でお皿に盛られてからテーブルへ。
これを見ると、シンプソンズに来たって感じがしますよね。
上に乗っているのはヨークシャープディング。

私は最近ローストビーフが続いていたのでラムを選びました。
ロインのチョップがふたつ繋がったもので、バーンズリーチョップという部位です。



添えられるお野菜は別のお皿で来ます。
ローストポテト、パースニップ、人参、そしてキャベツ。

ひとつ残念だったことが、ホースラディッシュのソースがかなりクリーム大めに変わっていたこと。
昔はもっとザクザクした食感でホースラディッシュらしかったんですが、今はクリームにホースラディッシュの風味があるって程度。
もしかしたらそっちの用意もあるかもしれないので、ホースラディッシュが好きなら聞いてみるといいかもしれません。


サービスチャージは15%。
最近のロンドンでは普通になりつつある率です。


この後、観劇のために慌ただしく(といっても1時間半以上いました)お店を出ました。
デザートもコーヒーも注文しなかったし、ワインも高くないものを1本飲んだだけだったのでふたりで220ポンド、それほど高くないですね。



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2026年5月29日金曜日

フィッシュアンドチップスはお持ち帰りが本来の姿って本当?

今日は金曜日なのでお魚の話題をどうぞ!

こちら、ロンドンのフィッシュアンドチップス屋さん、ケネディー。
ロンドン内に何店舗かあります。
かなりリーズナブルにフィッシュアンドチップスが食べられるお店。

ロンドンのレストランでは20ポンド以上になってしまうことが多いフィッシュアンドチップス。
ここでは約半額で食べることができます。
そして味も悪くない。


何店舗かあると書きましたが、いずれの立地もちょっと庶民的な場所。
わざわざ遠くから行くのではなくて、近くにいるのならどうぞってお店です。

この間立ち寄ったのはフルハム支店。
プレミアリーグ、チェルシーのスタジアムから歩いて10分弱といったところ。

お客様が試合の観戦中に私の晩ご飯。
運転手さんは車から離れられないのでお持ち帰りにしてもらいました。

この支店は場所柄チェルシーFCに来る人達がお客様。
ということで試合中は結構ヒマなようです。
他に人がいなかったので揚げている側の写真を撮らせてもらいました。
へぇ〜、こんな感じなんだ。
たっぷりの油で揚げるのでカリッと仕上がるんですね。
左端が私のために揚げられた部分。
油をきっているところ。

こういった規模はおうちではできないなぁ。

実際イギリスの家庭ではフィッシュアンドチップスを自作する人は少数派だと思います。
買ってきたものを食べるか、外で食べるか。
だって油の量も凄いし、油でお台所が汚れますからね。

古くからあるフィッシュアンドチップスのお店は主に持ち帰り用で、食べる場所がないところも多いです。
テーブルがあっても数個しかなかったり、みんな持って帰るんだなぁっていうのか可視化されていて面白い。
昔はブラックキャブがお店の前に並んでいたら本格的なお店だって言われていました。
もちろん運転手さんは買って車の中で食べることが普通。

ケネディーはテーブルもあるので中でも食べられますが、私は車に戻りたかったのでお持ち帰りにしました。

こんな箱に入れてくれます。
ビネガーとお塩をかけて冷めないうちに食べると美味しい。
昔(といっても20年位前?)までは新聞紙に包んでくれるところが多かった。
それがプラスティックのトレイになって、最近は紙製の箱が主流です。

蓋をするとどんどん蒸れてしまうので、なるべく早めに食べるか、蓋をせずに持つのが美味しく食べるコツのひとつ。

ケネディーではお店によってメニューの金額は微妙に違いますが、大体10ポンド前後でフィッシュアンドチップスが楽しめます。

近くに行く用事があれば是非どうぞ。



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2026年5月11日月曜日

フィッシュアンドチップスの最高峰?

「有名な英国料理は何?」と聞かれると「フィッシュアンドチップス」を挙げる人も多いと思います。

私もいろんなところでフィッシュアンドチップスを食べた経験があります。
レストランだったり、ヴァンのテイクアウェイだったり、専門店だったり、もちろんパブでも。

先日、イギリスの著名シェフ、ヘストン・ブルメンタール(Heston Blumenthal)が手掛けるガストロパブ「ハインズ・ヘッド」に行く機会がありました。
こちらがそのパブ、ブレイというテムズ川沿いの小さな町です。
ハインズヘッドというのは雌の赤鹿の首という意味。
看板もその通り。

一応はパブという括りですが、レストランとしてご飯を楽しむ人の方が多そう。
だってミシェランの星を持っていますからね。
ここの名物のひとつが英国料理の代名詞「フィッシュ&チップス」
ということで注文してきましたよ!

Chunky Chips & Fish £31 (2026年5月初頭のレートで約6600円)
もちろんこれに飲み物やサービスチャージが加わるので、予算は一人当たり1万円近くだと思って差し支えないと思います。

さて、でてきたのはこちら。


おぉ~、ちょっと角度を変えて撮ってみましょう(笑)
ソースは右からカレーソース、タルタルソース、そしてマッシーピー。
衣が本当にカリッカリそうなのが写真でもわかりますよね。
チップスの左手にはアトマイザーみたいなものが見えます。
これはオニオン・ヴィネガーだとウエイター君からの説明。

チップスとかお魚に振りかける用。

イギリスでは揚げ物にヴィネガーをボトルからジャブジャブかける人も多い。
でもそうするとせっかくのカリカリの衣が湿ってしまいます。
だからスプレーで吹きかけるというアイディアだと思う。

さすがミシュランの星を取るだけありますね!

さて、ではお味はどうだったか。

あくまでも私の個人的感想です。

衣はザクザクといった感じです。
サクサクではない。
何が違うかといえば、フォークを刺してナイフを入れると衣が割れる。
なので食べるのに苦労しました(笑)
衣が剥がれてしまうんです。

フォークですくうようにすれば食べられますが、一口分をフォークで普通にサクッと食べるのが難しかったです。←単に私が下手なだけかもしれません(笑)
お魚はハドックだと思いますが、メニューには特に記載されていません。
タラではありませんでした。
レストラン業界の人に聞いたことがあるのですが、フィッシュアンドチップスのメニューにお魚の種類を書かないお店は、その時々で安く手に入るお魚が変わるためだそうです。

中の火の通りはちょうどいい。
今回のお魚はホロホロした食感なので、これもちょっと食べにくいです。
ということで衣とお魚がボロボロになってしまいました。
このメニューはお魚よりも衣が主人公って感じの仕上がりで、しかもその衣が油っこくて私の好みではありませんでした。
でもチップスはホクホクで美味しかったです。
ロンドンで食べられるフィッシュアンドチップスの方が、私には合うようです。




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2025年10月21日火曜日

よく行くフィッシュ&チップス屋さん

私がブログで紹介する食べ物で一番多いのはフィッシュ&チップスかもしれない。

そんな私がよく行く専門店のひとつを紹介します。
絶対に既に紹介していると思ったんですが、探したけれど出てこない。
よく行く場所は普通すぎて書かないんだと思います。

さて、こちら、場所はコベントガーデンです。
大英博物館から歩くこともあるんだけど、大体5分強10分弱といった距離です。
店内で食べることもできるし、お持ち帰りも、そしてテラス席も人気。


ここでの一番のお勧めは定番のタラ。
こちらです。

さっくりした身がとっても美味しい。
本場でフィッシュ&チップスを食べてみたいというお客様にはこれをお勧めしています。
他にもカレイも人気があります。

ちょっと珍しいのはロックというお魚で、日本語だとメバルらしいです。
これ、この間行った時にあったので注文してみました。
いつもあるわけではないです。
太い骨があるのですが小骨はないので食べにくくはありません。
食感はふわっとしていて美味しいけれど、私はタラの方が好き。


こちらがお勘定。
3人でアルコールなしで80ポンドちょっと。
いつも何人か待っているのですが、回転も早いのでそれほど待つことはありません。



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2025年10月11日土曜日

メイフェアチッピーの支店に行ってきた!

ロンドンには有名なフィッシュ&チップスのお店がたくさんあります。

このブログでもいろいろなお店を紹介してきました。

今日紹介するのはメイフェアにある人気店「メイフェアチッピー」のナイツブリッジ店。
メイフェアにあるメイフェアチッピーには何回か行ったことがあって、美味しいし人気があるのも頷けますが、難点がひとつ。
狭いんです。
それがこのナイツブリッジ店で解決。
オープンしてまだ1年経っていません。
春頃にはサービスが悪いとかレビューが良くなかったので静観していましたが、最近は改善されたようなので出かけてきました。

場所はハロッズのお向かい。
ということでナイツブリッジの地下鉄駅やバス停からもすぐです。
V&Aからも歩いて10分かからないので観光の人たちには大変便利な立地。

入り口は広くて客席がずらり。
予約も取りやすかったです。
階段を数段上がったらバーエリアがあってそこからさらに数段上がると奥のエリア。
今回はそのアリアで食事をしました。

定番のフィッシュアンドチップス。
金属製の籠に入って出てきます。
一緒に出てきたのは左からカレーソース、マッシーピー、タルタルソース。
テーブルにはケチャップとヴィネガーが用意されています。
これで26.50ポンド
サービスを入れたらひとり30ポンド。
ロンドンでフィッシュアンドチップスを食べるなら、この辺が相場。

バーエリアから階段を降りるとキッチン、そしてお手洗い。
キッチンではみんな忙しくフィッシュアンドチップスを準備していました。
揚げたてのフィッシュアンドチップス、衣は軽くてサクサク。
カレーソース、最近よく見ます。
人気なのも分かる。
すごく後を引く味なんです。
お魚はタラを注文しました。
あまり大きすぎずに食べきれるサイズ。
もちろんチップスは食べきれないほど盛られています。

サービスは早めなので急いでいても大丈夫っぽい。
お勘定の時に紙袋に入った小さな飴ちゃんが付いてきました。

メイフェアチッピー、これからはメイフェアじゃなくてこちらに行くことになりそう。


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2025年9月30日火曜日

パブでのんびりしてきたよ!

 

パブでおしゃべりしながらのんびり飲みたい。

そんな時にはどんな風に注文すればいいか。

私だったら前菜をいくつかとって楽しみます。

パブで注文する飲み物はビールの場合パイントという容量があって、568ml

パイントで注文してもいいけれど、その半分のハーフパイントでいろんなビールを試してみるのも面白いと思います。

この間もマリボーンのロイヤルオークというパブでいろいろなワインを楽しみながらおつまみとおしゃべりであっという間に3時間過ごしてしまいました。

ワインはメニューに書いていなくても125mlという容量があります。

スモールグラスと注文するときに125と念押しすると確実です。

こちらはバラッタチーズのサラダ、12ポンド。


スモークサーモンはイギリスの定番おつまみで15ポンド。
ここのスコッチエッグはエンドゥーヤ(イタリアのスパイシーで柔らかいサラミ)を使っていて9ポンド。
最近周りのお肉を凝ったものにするスコッチエッグをガストロパブで見かけることが多くなりました。

こちらはムール貝。
そしてパイとチップス。
温かいものは温かいうちに食べないと美味しくないので出してもらうタイミングを伝えておくといいです。

初めに冷たいもの、しばらくしてから温かいものといった風に出してもらうと食べやすいと思います。




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2025年9月26日金曜日

牡蠣のシーズン開幕の行事といえば?


9月ももうすぐ終わり。

今年はヒートウェーブが何回もあったロンドンもすっかり秋。
…というか朝晩は寒くてコートを羽織りたくなる気温です。

何を着ようかが悩みどころ。
オフィス勤務ではないので、運転手が付いていない時は基本朝出た格好のままで一日を過ごします。
おうちを出る時は一桁の気温でも、お昼には20度近くになって、脱いだコートを持ち歩くのも面倒です。
なので、ちょっとくらい寒くてもお昼にちょうどいい格好で出かける私。

それでも9月中はたまに夏日(25度くらい)になる日もあります。
この間、牡蠣剥き大会が行われたのもそんな気持ちのいい日でした。

本来イギリスでは9月から4月までがカキのシーズン。

このイベントは以前に紹介したことがあります。

今年もピカデリーのベントリーズで行われました。
ちょうど先週の金曜日。
剥きたての生ガキを手を伸ばしていただきます。
このイベントはチケット制で、以前のようにタバスコクラブのメンバーイベントではありません。
チケットはスタンダードとVIPの2種。
スタンダードよりも1時間早くVIPイベントが始まります。
シャンペンと一緒にむきたての生ガキが美味しい!
後でスピードを競うのはロックオイスター。

この時間は少し丸くて薄い殻をしたネイティブオイスターを剥いています。
そしてネイティブの季節が9月からというわけ。

写真はありません。
だって片手でシャンペン、もう片手はオイスターですからね(笑)

スタンダードの人たちの入場が始まると会場はもう人でいっぱい。
なので私たちは場所を移して階下へ。
そこでドレスドオイスター(ロックオイスターに味を付けたもの)をいただきました。
これはベントリーズの人気メニューのひとつ、ベトナム風の味付けオイスター。
コリアンダーとチリでエスニックな味。

こういった味付けオイスターの人気投票も上の会場で行われています。
すごい人でしょう?
人混みの写真だけ撮ってさっさと下に戻ろうと思ったら審査員の一人がマット・テベット(イギリスの料理タレント)だったので、彼の写真も撮ってきました(笑)
テレビで見るよりもさらに普通の人。

階下では人混みを避けてきた人たちのパーティー。
いろんなサプライヤーがプロモーションに来ます。
この人はベントリーズに日本酒を卸しているんですって。

サカリという名前で、六甲の水を使った純米酒。


飲み終わったら今度はノルマンディーのリンゴ酒。
こういった機会に普段は注文しないものを紹介して、レストランで注文してもらおうみたいな感じ。
でも正直なところ、もうみんな何を飲んで何を食べているのかわかっているのかどうか怪しい人も多い(笑)

おつまみみたいなものをたくさん持ってきてもらって、いろんなものも飲んだので、お腹はいっぱい。
エビの天ぷらとか
白身魚のフライとか、イカフライとか、揚げ物が多かった。
生ガキもたくさん食べましたが一番おいしかったのは最初に食べたネイティブ。
ロックオイスターはこんな風に長い殻で深みがあります。

ネイティブは比べると殻が丸くて浅いのでそれとわかります。


イギリスの観光ガイドはライセンス制です。ご予約の際は英国政府公認ブルーバッジガイドを雇用しましょう。(リンクします)





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