2019年8月21日水曜日

スパゲッティーボンゴレ

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ティムちゃんは、私がお仕事から帰ってきたら何食べたいか、いつも聞いてくれます。
ランチが終わるころを見計らって、テキストとかを送ってくれる。
「今日のランチ何食べてるの?晩ご飯は何がいい?」ってかんじ。

数日前、ツアーが終わるときにも聞いてくれたので、ローストビーフかボンゴレが食べたいってお返事しておきました。

おうちに帰って冷蔵庫を開けたら、大きなビーフの塊とアサリがたくさん入っていてびっくり。
ビーフは骨付きのリブで2.5㎏。
ローストで食べた残りはサラダとかで1週間分くらいありそう(笑)

あさりは700gちょっと。
ボンゴレにしたら二人分は優にありそうだけど、残念ながらティムちゃんはアレルギーがあるのであさりは食べられません。

お味見もできないので、お料理は私がしないといけない。
ま、材料買っておいてくれただけでもうれしいけどね。
ボンゴレは10分もあれば十分なので、忙しいときに向いているお料理です。

用意するもの。
ベーコン1枚。
健康オタクのティムちゃんは最近このベーコンを買っています。
添加物の一つ、ナイトレイトが入っていない。
細切りにして、フライパンでカリッとするまで炒めます。

サンフィア(丘ヒジキみたいなもの)ひとつまみはさっと熱湯でブランチ。

すぐに冷水に付けた後、硬い茎の部分を取り除いておきます。

アサリ。
白ワインをカップ1/4入れたお鍋であさりを蒸します。
2分くらいで蒸しあがったら貝をボウルに取り出します。
お鍋に残った貝のおだしにオリーブオイルを大匙3~4杯入れて、赤トウガラシの輪切りを加えて味を調えます。

スパゲッティーを茹でます。
全て混ぜ合わせて出来上がり。
スパゲッティー見えないけど、ちゃんと入っています。
とってもおいしかった!


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2019年8月16日金曜日

何にもないところで、ひとりぼっちって久しぶり!

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今週はずっと同じお客様で、田舎の素敵なホテルにお泊りです。

私はお客様と同じホテルではなくて、その近くにあるカジュアルなパブ泊。
朝お迎えに行って、観光をして、そして夕方ホテルにお送りしてお終い。
お迎えの時はこんな並木道を進んでいきます。
この並木道もホテルの敷地内。
素敵でしょう?



私はパブの部屋で、夕方から翌日の朝まで独りぼっち。
あ、ごめんね、パギーちゃんも一緒だった!!
ちゃんと連れてきましたよ!
ティムちゃんにも、一緒にお泊りしようよって誘ったんだけど、そんな田舎までドライブして、帰りも一人で帰ってくるのは嫌だと断られてしまいました。
おまけにパブのテレビなんて、どうせスカイスポーツが入っていないから、クリケットもフットボールも見られないから、今回はパス、だって。

旅行会社からは、予算を言われて、好きなところに泊まってねってアレンジだったので、差額を自分で出して、お客様と同じホテルに泊まろうかと思って問い合わせをしたら、私の料金よりも高かったので止めました(笑)
そのホテルと違って、ルームサービスもないシンプルなパブなので、ラグジュアリーって気分でもない。

ま、たまには一人もいいかと思っていたけれど、マジですることない。
知らないところで一人のウォークも怖いから、周りにお散歩できそうなところも探していません。
おとなしく、お部屋でテレビを見ながらパブで買ったワインを飲んでいます。

このエリアでは、このパブ、食事は悪くないそうですが、この程度かって感じ。
唯一の救いはお風呂があることかな。

お仕事から帰ってきてすぐ、それから寝る前、そして朝と1日3回入っています(笑)
バスタオルはふかふかで、それも気持ちいい。


自分の時間がたっぷりあったら何しようとかって考えたことがないわけじゃないけど、いざ時間を手に入れたら、意外に、かまってちゃんのティムちゃんが恋しいです。




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2019年8月15日木曜日

子供と訪れるロンドン

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8月のガイディングは、ご家族でお越しのお客様のお相手が多いです。

ということで、小さなお子様がいらっしゃる場合もあります。
先日も、ご夫婦とお子様の3人家族という構成でした。

メールなどで事前の打ち合わせをしていたので、3日間という短い間だったのですが、とても有意義な時間を過ごしていただきました。

小さなお子様は、やっぱり時差もあるし、体調の調節も大人と同じというわけにはいきません。
なのでそれなりの配慮が必要。
食べ物なども、好き嫌いが多いお子様も多いです。
外国では思うように意思が伝わらなかったり、好きな食材のはずが、調理法が違うために出てきたら食べられなかった、なんてこともあります。

今回のお客様は、「子供のために来たイギリス」ということで、いろいろな注文を事前にいただいていました。

観光は博物館がメイン。

科学博物館とか、
 自然史博物館も行きました。
帝国戦争博物館のように、あまり日本からのお客様をご案内しないところへも足を運びました。


難しかったのは、ハイライトツアーのように、私が選んだものをご案内するといったスタイルではなくて、一緒に歩きながら、8歳の彼が興味を示したものを私が解説するってこと。
ガイドの試験みたい(笑)でしたよ!!
お父様のお話では、日本に住んでいると、どうしても受け身の教育になるので、自分から興味を持つというスタイルを身に着けたいそうです。

子供の目線でいろんな質問が飛んでくるので、すごく新鮮でした。
私自身の勉強にもなったかな。
桃太郎君が小さいときに博物館や美術館に行ったことを思い出しました。


面白かったのは、ちゃんとしたレストランにも行きたいというご希望。
お子様の年齢は8歳、微妙な年齢。

イギリスのレストランでは、子供はご遠慮くださいというところがたまにあります。
Fine Dinning といわれるカテゴリーでは12歳以下はご遠慮くださいと年齢の指定が入ることも。

イギリスの公立小学校は5歳から11歳までなので、小学生以下はお断りってことです。
年齢ではなく、お行儀のいいお子様は歓迎です、といった風に「お行儀の悪い子供は連れてくるな」というのをオブラートに包んだ言い方(笑)で表現しているところもあります。

私は高級レストランで子供を見かけるのは嫌ではありません。
でもお行儀の悪い子供がいれば、せっかく来たのに楽しめないなぁと思ってしまいます。
なので子供=ダメという考えには賛成できません。

今回はホテルにいったん戻って、きちんとした格好に着替えてアフタヌーンティーに行ったり、素敵なレストランでディナーをいただいたり、スニーカーでの観光とのメリハリが「やっぱりイギリスに連れてきてよかった」との感想をいただきました。

日本では、週に一度イギリス人の先生から英会話を習っているそうなんですが、物おじせずにテーブル担当のウエイターに質問をしたり、あと、これは基本中の基本なんですが、プリーズとサンキューがいつも言えるのに感心しました。

セロリが嫌いだそうで(桃太郎君と同じ!)セロリは入っていませんね?って念押しする姿がすごくかわいかった!

どんな大人になるのか今から楽しみ。





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2019年8月13日火曜日

最近のキングスクロス駅、ハリーポッターのトロリー写真が撮りたい!

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 時々お客様をご案内する、キングスクロス駅。

このブログでも何回か紹介したことがあります。
プラットフォーム0から9¾ といえば・・・?(リンクします)

先日も行く機会があったので、最近の状況をお知らせします。

お客様から、トロリーのところで写真を撮りたいけど、どれくらいの時間をみればいいですかってよく聞かれます。

どれくらい混んでいるかによるので、ちょっと難しい質問です。

でもどんなシステムなのかがわかっていれば、プランを作りやすいと思うので紹介しますね。

人だかりですね!
こちらがトロリーのエリア。
キングスクロス駅の中は0から8番ホームのエリアと、9番から11番のエリアに大きく別れます。

トロリーがあるのは、9番から11番のプラットフォームがある、駅の内部では奥の方。

ハリーポッターのお店がお隣にあって、そこのスタッフがこのトロリーを入れた写真を撮るお手伝いをしてくれます。

マフラーを巻いて、魔法の杖をこんなふうに構えて、なんて風に演技指導もしてくれます。

何でそんなことまで? って不思議ですか?

その写真を撮って、お店で売ってるからです(笑)

これくらいの人だかりだったら、自分の順番まで30分ちょっとかな。

でもね、実はこれだけじゃないんですね。
駅の中に長い行列ができると、駅を利用している人たちの邪魔になります。
なので、駅の外に行列の続きがあるのです。
ほらね。
ここで待っていたら、係員がトロリー前の行列に誘導してくれます。
ここに50人くらいいたら、自分の番が回って来るのは1時間以上。

待つのにしびれを切らせて、途中で帰っちゃう人もいます。

以前はありませんでしたが、この間は係員がこんな紙をくれました。
退屈しのぎにどうぞってことらしい。
表はパズルとか迷路、間違い探し。
いろんな国の人がいるからか、ヴィジュアルで遊べる。

裏は切り取って、折り紙でゲームするもの。
作ってみたけど、何がどう面白いのかサッパリわからない(笑)

確かに時間つぶしにはなりましたけどね!

この日は結局1時間くらい並んで、お買い物の時間を15分強取りました。
トロリー前まで来ると、他の人がポーズをとっているのとか、結構面白くて、あっという間に時間が経ちます。
写真はひとりで撮ってもらってもいいし、何人かでグループ写真もおすすめ。
係員はテンションの高い人に当たると、えっと思うようなポーズをとらせてくれたりもします。
特に人数が複数の時。

お友だち同士で写真を撮り合えば、お店で買わなくてもいいですが、一緒に撮った写真を数枚買うなら割引もあるので、それ程高くは感じないと思います。

忙しくなると、お店で買い物するのにも入場制限があったり、本当に大変。
だけど、楽しいので、ぜひ足を運んでみてください。
行かなきゃよかったってお客様は今のところいません。




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2019年8月11日日曜日

怖い夢を見た!

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皆さんは夢を覚えていますか?
 私は毎晩2~3本の夢を見る(というか覚えています)
お友達に聞いたら、全く見ないという人や、時々は見るけど覚えていないという人が主です。

そんなにたくさんの夢を見たら疲れないか聞かれますが、もうそれが日常なので何とも思いません。

同じシーンがたびたび出てくるときもあれば、自分は登場するものの、全く現実味のない時もあり、映画を見ているように自分には関係のない物語のようなものもあります。
よく見るのは空を飛んでる夢かな。

また、リアルな夢を見て、起きた時に本当にあったことかどうかを考えないといけないことも。
お仕事に遅れそうになるとかは、起きて慌てたりするもののひとつ。
夜明けに目が覚めて、本当にオフの日かどうか確認するときもあります(笑)

今朝は夢の途中に起きました。
たぶん怖かったから、自衛本能で起きちゃったんじゃないかな。

私は怖い夢はほとんど見ません。

今日のはホラー映画のような感じでした。
かなり長いので、終わりの部分だけ紹介しますね。
私は高校生で、狂気に苛まれた他の生徒たちに囲まれて、博物館のガラスケースのようなものの前に立っていました。
そのケースには、細長い蛍光灯の灯りのようなものが反射していて、じっと見ているとコンピューターのスクリーンのように映像を映し出すのです。
映像はまるで飛行機の離陸のシュミレーターのような感じでした。

私にはその中に入ったら、高度が十分になったときに、急に落ちて死んでしまうことが予想できたので、メガネ(なぜか私がかけていた特殊なメガネで、これに秘密があるらしい)を取ると、スクリーンが元のガラスケースに戻りました。
周りを見ると、他の生徒たちが微笑みながらメガネをかけるように無言で促すのですが、かけちゃうと再びスクリーンを起動させることになるんじゃなかと心配になります。
それなのに、自分の説があっているかどうか知りたくなって、自分でメガネをかけてみるんですね。
そうしたら、やっぱりスクリーンが起動しました。
これはまずいと思って速攻メガネをとったら、みんながジリジリ近寄ってきます。
無言で、微笑みながら!
怖かったよ〜!

そこで起きたんです。

SFの世界みたいでしょ?

ネットで調べたら、他人から殺される夢は、対人関係のストレスって出てきました。


ウ~ン。
どうかな。
思い当たることが無きにしもあらず。


対人関係で小さな失敗をして、それをちょっと気にしてたから、多分それかな。

でも夢で怖い目にあったから、お仕置きは受けたということで、サッパリ忘れてしまえそう!

ここに書いたらスッキリしました。
お付き合いどうもありがとうございます。

皆さんも、イヤなことや気になることがあったら、自分で抱え込まずに、誰かに聞いてもらったり、ノートに書いたり、自分にできる方法でアウトプットすると楽になりますよ!
私は結構そうしてストレスを発散させています。



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2019年8月7日水曜日

ひどいバス会社にあたって大変だった!

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毎年8月は小さな家族旅行のお相手が主なクライアント。
その合間に、毎年お越しになる学校ツアーが数本。

でも今年はサマースクールに参加している学生さんのツアーが、例年よりも多いです。

初めて担当する学校もいくつかあって面白い。
学校によって、先生の考え方も大きく違いますし、生徒さんや学生さんの様子もいろいろ。

こういったサマースクールは、学校の寮を利用するものと、ホームステイをするものに大きく分かれます。
そして1週間から1か月という滞在期間中に、観光などのエクスカーションが予定されていることが多くて、私はそういった観光の部分をお世話するのです。

日本の旅行会社がオペレーションを担当しているものは、やはりきっちりとプランニングされていて、変更などはほとんどありません。

学校との話し合いや過去の体験などに基づいて、現地での行動を細かにプラン。
分刻みでの行程表は、そこまでする必要あるのってくらい些細なことまで決められています。
最近のロンドンはどこも混んでいるので、予定通りの時間では進みませんけどね。

でも、現地の日本以外のオペレーターがアレンジしているものは、全部じゃないにしろ、詰めが甘いものもあって、いつもの日本式に慣れている身にはちょっとびっくりすることも。

昨日もそんな現地のオペだったのですが、手配しているバス会社があまりにもひどくて手を焼きました。

幸いにもバスで観光をしたわけではなくて、ウォーキングや博物館を担当しただけだったので、私のイライラ度は添乗員さんよりはるかに低かったです。

どこで降車や乗車をするかってシンプルなことも、嘘を言われたり、待たされたり、挙句の果てに、バスに乗るために地下鉄に乗らなきゃいけなかったこともありました。
20年以上観光ガイドしてるけど、地下鉄に乗ってバスにたどり着いたのは初めて。

私は現地のコーディネーターの指示に従うという決まりだったので、安全面でのアドバイス以外は慎みましたが、
「ありえない!!」
と思っていました。
何日かご一緒して、そのたびに違う運転手なのに、なぜかうそをついたり、できることをできないという態度を崩さないのは同じ。
もうそのバス会社の体制なのかと思うしかないです。
こんな会社、日本のオペレーターだったら絶対に使わない。

ま、でも学生さんたちにとっては、決められたプランがそのまま実行できるというのが普通ではない場合もあるというのを、身をもって体験してもらえたんじゃないかな。

お気の毒だったのは先生方。
添乗員さんは「旅程管理」がお仕事で、私もサポートできるからいいとして、先生方はきっと面食らったことだと思います。

私は、子供たちを動かすときには、動線を考えて、道の横断の数や、歩道の幅を考慮します。
言うまでもなく、安全面が一番重要だからなのですが、現地コーディネーターにはそういった配慮が通じないことも多いです。
特に地方のバスを使っているときは、ロンドンの事情に疎いので、行程表を受け取ったら、前もって正確な降車と乗車の位置などをオペレーターに提案します。
今回もそうしたのですが、せっかくの提案まったく伝わっていなくて、とても大変でした。

イギリスに来る際は、特に学校関係は日本のオペレーターを使うことをお勧めします。
そして、現地のガイドが何かを提案するときには、大切な理由があると信じてください。




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2019年8月2日金曜日

ポンドが下がってます!

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英国の通貨、ポンドが絶賛暴落中(笑)
全てがボリスのせいってわけじゃないど、ユーロ離脱が強硬路線ということが市場がに反映されているらしいです。

おまけに円高なので、8月に入って、夏休みを日本で過ごす人も多い在英の皆さん!
ポンドが下がりっぱなしで大変お気の毒。
すでに1ポンド130円を割りました。
でも、(記憶があやふやなので)調べてみると、2011年の終わりから2012年の初めにかけて、120円を割った時もあったよう。

私が30年近く前に渡英したときは、1ポンドが250円くらいだったと記憶しています。

傘を持ってこなかったので、傘屋さんで1本50ポンドくらいの傘を買って、
「1万円以上するんだ、イギリスってモノが高いなぁ」
そう思ったのをよく覚えています。



2016年の6月にユーロ離脱が決まった時は、1.2から1.3くらいだった対ユーロの為替。
ここ最近は1.1を割っています。

2015年には1.4以上だったことが夢のよう。
と書きながら、2015年にお得だった記憶がないなぁと思ってブログを調べてみると、そんな年に限って、ホリデーもミニホリデーも国内だった年でした。

今年はすでにセビリアとポルトを訪れて、10月にはフランスに行く予定。
10月にこの状態が改善されるとは思わないので、ただでさえ高いフランスが、ますます高く感じることになりそうです。

でも日本からイギリスを訪れる予定の皆さんにとっては、この円高ポンド安はとてもいい機会。

ぜひイギリスでお買い物やグルメを楽しんでください。

そして、その際クレジットカードを使うなら、為替のレートをお店でチェックすることをお勧めします。
円建てにすると、為替がお店の設定したレートになるので要注意。
クレジットカードの為替のお話(リンクします)




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2019年8月1日木曜日

傷あとに効くお薬を手に入れた!

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 6月の終わりにホリデー先のポルトガルで転んでけがをした話を書きました。
ポルトガルの緊急医療(リンクします)

おでこは抜糸も終わって、もうどこも痛くはないのですが、傷跡はまだ直っていません。
多分残るかもね。

そんな話を日本に住んでいる妹にしたら、お薬を送ってくれました。
今週の初めに届いた、傷跡に効くらしいお薬。
今のところ、思いついたときに塗っています。

自分の記録のために写真を載せておきます。

ほんとに効いたらうれしいな。


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