2019年6月16日日曜日

今のところ、ポルトで一番おいしくないレストラン、ボリウッド

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今日紹介するのは、ポルトのインド料理のお店。

BOLLYWOOD Urban Taste(リンクします) というお店です。

ポルトに来たんだから、ポルトガル料理のお話も書くつもり。
美味しいところも見つけました。

リスボンに比べると、ポルトのレストランはちょっと残念レベルのものも多いです。
安いんだけど、美味しくなければ行く気にならない。
でも、サービスは今のところ悪いレストランには当たっていません。

ポルト、みんな人当たりはいい。


このレストランも担当してくれたウエイトレスはいい感じだったんだけど、お料理がひどかった。
グーグルのレビューでは「ポルトで一番」とかって書いたものもあって、それが本当ならお気の毒としか言いようがない。

悪いレビューを書く時には、前に書いたように、具体的にどこが悪かったかを書かなくちゃフェアじゃないと思うので、なるべく具体例を書いておこうと思います。

まず、私たちは普段からインド料理をよく食べます。
私は月に2回くらい?
ティムちゃんは毎週食べてるといっても過言ではない。

インド人やパキスタン人の知り合いも多いし、レストランのお料理だけじゃなく、ホームクッキングも理解しているつもり。

だけど、ここのお料理は、一言でいえばフラット。
深みがない。
インド料理って、スパイスのコンビネーションで、深い味わいを楽しむものが多いのに、ここのはまるで中華鍋にスパイスを放り込んで炒め合わせたみたいなお料理でした。
つまり、マサラがなってない。

前菜にサモサを注文したんだけど、サモサって、薄くてデリケートな生地を巻き込んで作るでしょう?
だからサクッとした層があって、そして中身を味わうお料理。
ここのは生地が層になっていなくて、まるで分厚い生地のただの揚げ物でした。

 ワインはビンテージなしの安物ばかりで、しかもキッチンの温かいところに保存されているようで、すべて温かい。 
こんなはずじゃなかった…という顔の私。


ワインリストがないので、テーブルにいくつか持ってきてもらいましたが、赤ワインはどれもボトルが温かかったです。

わざわざ持ってきてもらったから、注文しなくちゃ悪いと、ティムちゃんがその中で一番温かくないものを注文しました。
それでもそのままでは飲めないので、冷たい水で薄めて飲みました。


 さて、お料理。

 メインにはエビのカレー(ヴィンダルー)、ラムのカレー(ジャルフレージ)、サフランライス、カリフラワーのカレーを注文しました。


 エビはドライ、ラムはほとんどお肉が入っていない。
そして、味わいに深みが全くない!
唯一カリフラワーは食べられたかな。
でもすごく量が少なかった。

こちらお勘定。

安いから文句言うなって言われそうだけど、値段で選んだレストランじゃなかったので、もっと高くてもいいからおいしいものが食べたかった。

ウェブサイトがないので、事前にメニューもチェックできないし、レビューくらいでしか判断できないので、レストランのクオリティーがもっとわかるサイトがあればなぁって思います。


おすすめじゃないレストランということで紹介しましたが、ウエイトレスは愛想もよかったし、小さいお店なので、改善されればいいレストランになるかも。





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2019年6月15日土曜日

ポルトのお馴染みバー!

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旅行中にお馴染みの場所があると、何となく旅慣れた気になります。
地元ならではのアドバイスをもらったり、いろいろ便利なことも多い。

私たちがお泊りしているところから、歩いて1分という場所に、いい感じのワインバーを見つけました。
ワインのお店で、そこで売っているものなら、コルク代(英語ではCorkage、開けて飲ませてくれるサービスのこと)として4.5ユーロ払えばOK。
もしくはグラスでのサービスも安いお値段です。

サービスがすごくいい。
左がジョアンさん、お店のオーナーです。
右手はファーディナンドさん。
お店にはすごくたくさんのボトルが並んでいます。
でもワインを選ぶのも二人のヘルプで問題ない。
美味しそうなものが見つかったら、その場で飲んでも、もちろん持って帰っても。
その場で飲むなら、カウンターとテーブルがある。
ポルトはポルトワインで有名。
ここはもちろんポルトワインもたくさん置いてるし、それ以外のワインも色々あって選ぶのが楽しいところ。

ポルトのバーは安いところが多くて、それはうれしいんだけど、ハウスワインをバーで注文すると飲めないレベルのものも多いので、こういったまともなバーでしかも安い場所はうれしいです。

このエリアの徒歩圏にレストランがたくさんあるので、ちょっと休憩以外にも、食前酒を飲むのに利用しています。

Universo Carmim - Garrafeira/Bar


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2019年6月12日水曜日

ポルトに来たよ!

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去年訪れたリスボンがよかったので、今年は同じポルトガルのポルトに行くことにしました。
桃太郎君は、去年リスボンに行った時、ポルトにも寄って「リスボンはスペインに似ていて、ポルトはイタリアに似ている。
僕はポルトの方がいいと思った」
そんなことを言っていました。
それも、私たちがポルトに行こうと決めた理由の一つです。

ティムちゃんはお仕事で何回か訪れたことがあるそうですが、私は初めて。
リスボンよりも小さくてきれいと聞いて、とても楽しみです。

私たちは英国航空を利用しました。
ガトウィック空港からポルトまで、約2時間半。
行きのタクシーもスムーズで、ラウンジでゆっくりした後テイクオフ。

昨日はお天気が悪かったイギリス南東部、今日はいいお天気です。
これは機上からの写真。
こうしてみると、雲が多いけれど、緑がきれい。

フライトは2時間ほど。
いいお天気で、フライトもスムーズ。

おしぼりとシャンペンの後、食べ物のサービスに移ります。
夕方のフライトだったので、選択はチーズプラウマンの軽食かアフタヌーンティー。
私たちはディナーの予定もあったので、チーズプラウマンの軽食を二人でシェアしました。





 アテンダントが途中で温めたばかりのスコーンを持ってきてくれました。

英国航空はお料理よりも、こういった軽食の方がおいしいです。
スコーンにはイチゴジャムとクロテッドクリーム。


ティムちゃんはデボン式(クリームが先でジャムが後)


私はコーンウォール式(ジャムが先でクリームが後)


あ、ポルト。

有名な橋も見えてきて、テンション上がります。

去年のリスボンのぼったくりタクシーの経験(リンクします)ポルトの空港からはUBER を利用しました。
市内中心地まで、16ユーロ。
これから3週間ポルトなので、レストラン情報アップしますね!



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2019年6月8日土曜日

来週はお天気も悪くなるらしいので、温かいお料理のレシピ

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6月だというのに、20度を切る気温が続いているロンドンです。
先週末は25度以上になって、ちょっとビックリだったんですが、元に戻った感じです。
来週はなんと最高気温が16度くらいにしかならないらしい。
我が家はフラット(集合住宅)なのでセントラルヒーティングは5月に入って切られてしまいました。
すごく寒い日が続きそうなときは、管理人さんにお願いして、暖房のスイッチを入れてもらうか、各フラットで調節するしかないです。
おうちには暖炉があるので、すごく寒い時には火を入れることもある。

室温も気になるけど、そんな時は温かいものが食べたいですよね。

今日紹介するレシピは、お鍋一つで簡単なレシピ。
なので温かいものって時だけじゃなくて、お料理が面倒だなって気分の時にも作ってください(笑)
材料を切ってお鍋に入れるだけなので、超簡単。
なのに、結構、本格的な味になります。

こちらが材料。
左から、チョリッソ(250g前後)
スペアリブ(400g-500g)
カネリーニビーンズ、
パプリカ、
玉ねぎ、
プラムチェリートマト、
パセリ、
写真には載っていないけど、オリーブオイル、塩、コショウ。

オーブンに入れられるお鍋に、オリーブオイルを入れて、粗いみじん切りにした玉ねぎと塩コショウしたスペアリブを加えて軽く炒めます。
パセリが見えますが、同じまな板と包丁で切ったので、ちょっと入っちゃっただけ(笑)
プラムトマトの小さいのを半分に切って加えて、さらに炒めます。

チョリソは3cmくらいにぶつ切り。
 これ、チョリッゾ。
本当は生のものがいいんだけど、今回はおうちにあったもので済ませました。
スペインのソーセージです。
そのまま食べられるもの(これがそう)と、調理が必要なもの(このレシピにはこっちのほうがおいしい)があります。

缶詰のカネリーニビーンズはさっと水洗いして お鍋に入れ、水をタップリ加えます。
今回は朝思い立って、おうちにあるもので作りましたが、ちゃんと準備するなら、前日に乾燥豆を水でもどして使うと、もっとお豆がおいしく食べられます。

みじんにした、パセリの茎の部分もこの時点で入れてしまっていいです。
パプリカも大匙2杯くらい。
 水の量は適当です。
ひたひたよりもずいぶん多い。
これで中火で火を通すと、パプリカに染まったのか、赤い脂がたくさん上がってきますから丁寧に取り除きます。
普通はお茶碗に2杯近く取り除いています。
これをしないと出来上がりがギトギトになる。
そうこうしていると2-30分くらいかな?
その後160度のオーブンで4時間くらい。
蓋をせずに。
そうしたらこんな風にお水がずいぶんと減ります。
オーブンは途中で干からびていないか(笑)チェックしてください。
乾燥しすぎだったらお水を足せばいいです。
 オーブンから取り出したら、味を見て、必要なら塩コショウを足します。

パセリを加えてできあがり。
スペイン産の赤ワインと合わせて。
もちろん飲まなくても美味しい。

時間はかかるけど、手間はほとんどかかりません。



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2019年6月4日火曜日

イギリス、いろんなところでジンが流行っています

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エセックスに住むお友達から、お土産にもらったジンを、たっぷりの氷とソーダで割って、食前酒で楽しみました。

このジン、イチゴのジンです。

以前紹介した、イギリスのジャムの老舗「ウィルキン&サンズ」の製品。
おいしいジャムを紹介した記事(リンクします)

この会社は、最近ジャム以外にもフルーツを使った製品を色々プロデュースしているようです。
このフルーツジンも、その一環みたい。

エセックスまで行ってショップで買うこともできますが、オンラインの方が確実かな?
エセックスまで行くと、工場併設のカフェで、とってもおいしいアフタヌーンティーも楽しめます。

他にもパブに行くと「ジンパレス(ジンの館」なんて風にジンのコレクションを売り物にしているところも、ここ1-2年で増えました。


ジンがイギリスに広がったのは350年ほど前。
それまでは汚い水が飲めないということで、衛生を理由にビールを飲んでいたところ、安いジンがオランダから入ってきて、たちまち人気に。
特にメアリ2世とウイリアム3世がオランダから来たので、ファッションでもあったようです。
ただ、アルコール度数が高いのに、ビールのようにそのまま飲む人たちも多くて、酔っ払いが増えたことが社会問題にもなりました。
ホガースの絵で有名ですね。

透明なスピリッツということでは、ウォッカもバーでよく飲まれます。
安いイメージがあったウォッカも、おしゃれで高級なものが、15年~20年前くらいからバーに出てくるようになりました。
最近までウォッカの方が人気だったのに、おととしくらいから、ウォッカよりもジンの方がおしゃれって感じになりました。
巷でもピンクのジンとか、フルーツのジンなど、見た目重視のジンや、いわれや歴史のあるジンとか、いろいろ出ています。

併せてスピリッツを割るトニックも、高級志向のものが出だしました。
この間はスーパーマーケットで、ジントニック用のスライスしたキュウリが売られていました。
きゅうりくらい自分で切れば?ってことで FB に写真を載せたら、イギリスに住んでいない人から「きゅうりをお酒に入れるの?」ってびっくりされました。

きゅうり、イギリスでは食べるだけではなくて、飲み物に入れたりします。
お水のジャグに、きゅうりとか入っていたりするのも珍しくないです。
初夏の飲み物ピムスにも、きゅうりは不可欠。

次回のジントニックに入れてみて!



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2019年6月3日月曜日

イギリスのサンデーランチって何?

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旅行に行くときは、その地方で有名なものとか試してみたいですよね。
「せっかくだし~」って感じかな。

イギリスの名物はいろいろありますが、その前に「イギリス料理って何?」って方も多いと思います。

イギリスは島国なのでお肉もお魚もおいしいところです。
お野菜もたくさん作っています。
ただ、日照関係もあるので、緑黄野菜はヨーロッパのほかの国々やアフリカなどからの輸入物も多いです。

旬のものにこだわれば、イギリス産の方がおいしい。
ただし安くはありません。
そして、シンプルにお料理したものがおいしいと思います。

旅行者が気軽に楽しめるイギリス料理ということであれば、サンデーランチがおすすめ。

これは日曜日の「ローストもの」お昼ご飯のこと。

昔、ほとんどの人たちが日曜日に教会に行った時代、教会に行く前にお肉をオーブンに放り込んで数時間、教会から戻ってきたら、お野菜を茹でて、オーブンに残った肉汁でソースを作り、普段はバラバラに生活している家族が集まって一緒にご飯を食べたという名残です。

今でもイギリスの日曜日には、ランチは開いているけど、その後閉めちゃうレストランが多くあります。
開いていても、メインのシェフではなかったり。

もし滞在に日曜日が含まれるなら、ぜひサンデーランチを楽しんでください。
夜は閉まっているレストランも多いし、サンデーランチでごちそうを食べた後は、そんなにお腹が空かないと思うので、軽くルームサービスでサラダとかスープなんていう軽食もおすすめ。
サンドウィッチとかもいいかもね。

昨日は、我が家でも、ラムの肩肉をゆっくりとローストしてランチにしました。
ティムちゃんが4時間かけてお料理担当。

でもね、正直そんなに大変じゃないです。
作ってもらっていていうのはなんだけど、いいお肉さえ買えば失敗が稀なのもサンデーローストのいいところかな?

お肉の種類や部位によって調理時間はいろいろですが、高価なお肉ほど短時間。
脂の多いお肉は低温でじっくり火を通すと、しっとり、しかも脂分が落ちて、おいしくいただくことができます。
例えば豚肉のバラとか、ラムの肩や胸肉。

Pull といって、ナイフで切らなくてもフォークでさばくカンジ。

これは4時間かけてじっくり焼いたラムの肩肉です。
普通はもっと平たいんだけど、骨を外して巻いてお料理しやすくしたものです。
これで2㎏くらい。
お肉屋さんで注文すると用意してくれます。

今日のワインはスーパーマーケットで買ったもの。
普段はワインの会社から買ってるんだけど、ちょっと切らしてしまいました。
スペインの赤です。
 私がワインを楽しんでいる間に、ティムちゃんがサーブしてくれました。
 わ~、おいしそう!
Pull のお肉はグレービーソースたっぷり目で、マッシュポテトと食べるのがおいしいです。
お皿の右手は緑色なのがミントソース、赤いのはチリソース。

幸せなサンデーランチでした。


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2019年6月1日土曜日

新しい靴はキャサリン妃とお揃い!

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去年リスボンに行くときに、街歩き用の白いスニーカーが欲しいなぁって思って、買ったのはコンバースの浅いカットのもの。
かわいいと思って即買いだったのですが、実際に履いてみるとどうしても靴擦れして、結局、数回履いただけで履かなくなってしまいました。

夏に、靴下をはかずに、白いスニーカーとミニスカートやショーツって組み合わせしたいので、何かいいのがないか探していたところ、キャサリン妃が白いスニーカーを愛用しているって記事を目にしました。

私はセレブの話題とか、あんまり興味ありません。
ロイヤルウォッチャーってわけでもない。

読んだ時も、「へぇ~」くらいの感じでした。

でも、キャサリン妃が素足でスニーカーを履いているのをニュースとかで見たことがあるので、ちょっと調べてみる気になりました。
というか、スポーツ選手でもなければ、普通はスニーカーは素足に履くことが多いのがイギリス。

こちらキャサリン妃の足元。

靴はイタリアのスペルガというブランドです。
シンプルで良さそうだから買ってみた。
オフィシャルサイトから、オンラインで購入。
送料無料で50ポンドでした。

いいなって思ったのはハーフサイズがあったこと。
私、イギリスだとサイズ4。
日本の靴は23.5㎝。
ただ、靴のサイズって幅とか甲の高さとか、いろいろな要素が絡んでくるので単純に比較できない。

こういった比較表は、目安にはなるけど、あてにならないことも多いです。


私の場合、イギリスだと4なんだけど、イタリアのは37だと小さいことがある。
今回は37½を買いました。
履いてみたらこんなカンジ。
少しゆったりしてはいますが、緩々ってわけじゃない。
いい感じです。

こちらは去年買ったコンバースのもの。
ひもを通す穴が3列と浅め。
サイズは4です。
紺色のはティムちゃんの足!
靴擦れができたのでカフェで休憩しているところ。
ティムちゃんにばんそうこうを買ってきてもらって、カフェで応急処置をしました。

スペルガのものは穴が5列。
定番物、2750シリーズの白なんだけど、それも種類がいくつかありました。
どうせだったら同じものがいいなぁ…って結局ミーハーな私(笑)
キャサリン妃が履いているのは周りのゴムの部分が白いもの。
他にもグレーとかクリームとか似たようなのが売られていました。


そして後ろのロゴも、キャサリン妃が履いている紺色以外に、白もあるようです。
私はもちろん、キャサリン妃と同じ同じ紺色のものを選びました。
コンバースのものよりも、かかとにあたる後ろの部分に高さがあるし、生地がが柔らかいので、靴擦れは大丈夫じゃないかな?

ティムちゃんにキャサリン妃と同じ靴買ったって言ったら、そんなことでものを選ぶべきじゃないみたいな顔をされましたが、靴を実際に見せたら「いい靴だ」って言ってくれたのでほっとしました。




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