2019年3月31日日曜日

桃太郎君から

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今日はイギリスの母の日。
復活祭のちょうど3週間前の日曜日です。

ティムちゃんがお茶を作りにキッチンに行ったと思ったら、桃太郎君からのカードとプレゼントを持ってベッドに戻ってきました。


桃太郎君から事前に届いたのを隠してあったそうです。

母の日に一緒にいられなくてごめんねって書いてありました。

朝から幸せな気分です😀

カードにはハリーポッターの切手が貼ってあって、消印に母の日を忘れないようにって。
やっぱりカードじゃなくてメールで送る人も多いんだろうな、と思います。

みなさんもいい一日を!


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2019年3月30日土曜日

外国に住んでいてイヤなこと

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私はどちらかといえば楽観的な方だと思います。
イヤなことって感じない。
たぶん繊細じゃない。

イギリスに住んでいて、時々「これが嫌」「あれには我慢できない」そんな意見を聞くたびに、へぇ~って感じ。

でもね、私にももちろん嫌なことがないわけじゃない。

私にとって、外国に住んでいて一番いやなのは、お友達とのお別れかな。
帰国のためにさようならって多いです。
特に3月。

最近では SNS で繋がっていると、昔ほど距離は感じなくなっていると思います。
でも、やっぱりお別れは嫌です。

私には昔、すごく仲良くしていたお友達がいて、ふたりで毎晩お仕事帰りに遊びに行ったり、ヨーロッパに旅行に行ったりしていました。

彼女が日本に帰ってからは、新しくお友達になる時に、その人のビザステイタスが気になるようになってしまいました。
短期のビザしかない人は、いずれ日本に帰っちゃうから、仲良くなってしまうとお別れがつらいので、あんまり仲良くなりすぎないように注意が必要って考えたんです。

今の若い人には理解できない感覚かもしれません。

今月も何人か知り合いが日本に帰ってしまうというので、ご飯を食べに行ったりする機会がありました。
久しぶりだったんだけど、全然そんな風に感じないのは、やっぱり FB とかで近況を知っているから。
ということで、きっとお別れの痛みもそんなに辛くないんじゃないかと期待しています。


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2019年3月26日火曜日

お鮨が美味しいボンドストリート近くの和食レストラン

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先日お友達のロンパラさんねこなすさんと3人で和食レストランに行ってきました。

以前紹介した、北ロンドンのお店にいた、上手な板前さんが移ったと聞いて、ずっと行きたかったのですが、やっと実現。
せっかくなのでカウンターに陣取ってランチセットのひとつ、お鮨のセットを注文しました。

飲みものは白ワインのボトルを3人でシェア。
選んだのはオーガニックのシャブリです。
ワインのセレクションはそれほど多くないです。
30ポンド以下のワイン、ひとつくらいあればうれしいなぁ。
クリックすると少し大きくなります。

ランチセットにはお味噌汁とサラダがついています。

日替わりランチセットなんかもあって、この日はイベリコ豚のトンカツ!
それも美味しそうだけど、やっぱり、まささんのお鮨食べたいので断念しました。
こちらが私いただいたお鮨ランチ、おいしそうでしょう?

ねこなすさんとロンパラさんは、天ぷらランチを選らんで、こちらはお刺身もついていて盛りだくさん。
ランチセットはだいたい20ポンド程度とリーズナブルです。

お隣に座っていたイギリスの人達はお任せコースを選択して、美味しそうなものを一皿ずつ丁寧に説明してもらいながら楽しんでいました。

おまかせは一人50ポンド。
ゆったり時間のある時に試したいなぁ。
絶対に価値ありそう!


Cubé - Japanese tapas and sushi fine dining
4 Blenheim St, Mayfair, London W1S 1LB
020 7165 9506
名前はキューブなのかな?
eにアクセントがあるから、久兵衛みたいに読むのかと深読みしてるんですが、お店で聞けばよかったです。
オススメレストランです。




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2019年3月24日日曜日

今年のチャリティーツアー終了しました!

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今日は私が担当するチャリティーツアーの最終日。

リッチモンドのウォークを楽しんできました。
2時間半でリッチモンドパーク、リッチモンドヒル、リッチモンド宮殿跡、リッチモンドの子午線、リッチモンドロック(水門)などをめぐるツアーです。

今日はお天気がすごく良くて、ラムスキンのジャケット着ていったら暑いくらいでした。

ご参加いただいた方たちの何人かは、他のツアーにも参加されていて、本当に感謝です!
もちろん、一つだけでもありがたいサポートだと思っています。
今日はお客様からたくさんのご質問もいただいて、興味深かったです。

おうちに帰って封筒を開けたら185ポンド入っていました!
ティムちゃんに「185ポンドも集まったよ」って言ったら、キリがいい数字の方がいいでしょって15ポンド足してくれました。
確かにウェブサイトに書き込むときに200ポンドの方が計算しやすいです(笑)

ということで、今年のチャリティーツアー、

大英博物館、王道のハイライトツアー、18名様325ポンド。
大英博物館、ツボ!ツアー、11名様185ポンド。
おしゃれなマリボーンウォーク、13名様210ポンド。
リッチモンドウォーク、12名様で200ポンド。

合計で920ポンド集まりました。
日本円だと13万円くらいです。
支払い時の為替によって変わるので、きちんと調べてからクレジットカードで送金する予定です。

今年の寄付先は、みちのく未来基金(リンクします)
ここ数年、毎年寄付をしている機関です。
このチャリティーは、協賛している企業が社員を派遣したりして、チャリティー運営費を負担するために、寄付額が100%震災遺児の進学費用に充てられることが特徴です。
また震災遺児に対するチャリティーは他にもありますが、この機関は特に高校卒業後に焦点を当てたサポートをしています。

それではいろいろな媒体でチャリティーツアーを紹介してくださったみなさま、どうもありがとうございました。

私のツアーは今年はこれで終了ですが、JRTGAのメンバーが他にもいろんなツアーを企画しています。
お時間があれば、ぜひ予定をチェックしてみてください。
http://www.jrtga.com/news/charity





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2019年3月22日金曜日

サイクリストに紹介したい、生地やコンセプトが面白いテイラー

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昨日、私が担当した、おしゃれなマリボーン・チャリティーツアー。

おかげさまで13名様にご参加いただいて、210ポンド集まりました。

ツアーの内容は、ロンドンのマリボーン地区にある、ちょっと変わったお店や、ちょっと素敵な街並みを紹介するというもので、気軽に参加してもらえる内容を目指しました。

今日はこのツアーでご案内したお店の中から、少し変わったテイラーを紹介したいと思います。

名前は「ダッシングツイード(リンクします)
以前にもブログに書いたことがあるのですが、ウォーキングツアーの準備って格好時間がかかります。
地図上で面白そうなものをピックアップしてはみますが、実際にエリアを歩いてみて、おもしろそうだと思えば、突撃インタビュー(笑)して話を聞いたり中を見せてもらったり。
このお店はそんな下見中に見つけたところ。
名前からしてテイラーだとわかったので、ウインドゥをのぞいていたら赤い自転車に乗ったおしゃれなひとが「ここは女の子の服も作ってくれるよ」って話しかけてきたんです。

自転車のかごにはムクムクのワンちゃんが乗っていて、それだけでもかなりなインパクト。
この人、ここのダイレクター、ガイさんです。
ワンちゃんはジョージ。
「僕たちの目的はね、男性にファッションや色やおしゃれを取り戻すことなんだ」
ガイさんが、熱心に語ってくれました。
「もともとツイードってスポーツのための生地なんだよ」
「ロンドンの街にそんなツイードを持ってきたいんだ」
「ここの生地はすべて僕たちがデザインしたものをスコットランドで手織りしてもらってるんだよ」
サンプルには伝統的な生地もあれば、びっくりするような色目のものもありました。
 蛍光の糸が織り込まれているものなどは、夜自転車に乗るときにピッタリなんだそうです。

蛍光のツイード!!
すごい発想ですが、よく考えれば、かなり実用的。
そう言いながらガイさんの写真の後ろに映っている黄色のジャケットに懐中電灯を当ててくれたんですが、ちゃんと光りましたよ!!
スタイルも色々で、ショーツもありました!
ジャケットを作ってもらうのに、6週間、費用は大体800ポンドくらいだそうです。

そして、すでに作ってあるスーツもありますから、お仕立てはちょっと敷居が高いと思っている人も大丈夫。
スーツ以外にも、ツイードを使った帽子や、スカーフなどの小物もあります。
 イギリスって伝統的なものが多いけれど、そんな伝統の中からミニスカートやビートルズの音楽みたいに伝統を破るものが生まれてきました。
このお店もそんなロンドンらしいものの一つ。

以前はテイラーが集まるセビルロー(日本の背広の語源)にお店があったそうですが、マリボーンに移ったそうです。

さて、私が担当するチャリティーツアーですが、残り一本になりました。
まだ、若干名定員までには余裕があります。

今週日曜日、お天気も良さそう(保証するわけではないです!!)なので、ぜひお出かけください。

リッチモンドのガイドウォーク

予約方法;メールにて miki@mikibartley.com
3月24日 日曜日 10:00
集合場所;地下鉄、ナショナルレイル、オーバーグラウンドのリッチモンド駅前
解散場所;リッチモンドン中心地(パブやレストランがたくさんあるエリア)
寄付先;みちのく未来基金
参加者の定員数;20人
ツアーの概要;ロンドンの南西に位置するリッチモンドの街をご案内するウォークです。駅から市バスでリッチモンドの丘方面に(一度だけ)移動しますので、バスに使えるオイスターカードなどをお持ちください。その後はウォークのみです。歴史と景色が楽しめるツアーです。リッチモンド宮殿跡、リッチモンドの水門、グリニッチよりも古い英国の子午線、ターナーやレイノルズが愛したテムズ川の景観など見所いっぱいです。
階段や坂道が含まれますので、歩きやすい靴でご参加ください。


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2019年3月19日火曜日

音楽が好きな人へのプレゼント

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ロンドンはもちろん、イギリスにはたくさんの博物館があります。

博物館には、ふつうお土産物屋さんがあるので、何かに特化したものを探しているなら、関係のある博物館に行けばいいです。

今日紹介するのは、音楽の博物館。
ベイカーストリートの駅から東に数分歩いたところに、ロイヤルアカデミー音楽学校が建っています。
赤い旗が目立つのですぐにわかるはず。
 お隣にはこんな白い建物。
これも校舎の一部。
そしてこの中に小さな博物館とギフトショップがあるのです。
 名器、ストラディバリウスなんかも置いてます。
お土産コーナーに、じゃなくて、上の部屋(笑)

ここのお土産コーナーが、結構充実しています。
音楽好きな人に、何か探してるって場合にお勧めします。
かわいいカスタネットとか、
 音楽模様の靴下とか、
 カード類も音楽がテーマ。
3Dのピアノになるカードなんかもありました。
 こちらは冷蔵庫に貼るマグネット。
 欲しいかどうか、かなりビミョーなキーホルダー(笑)
 楽譜も楽器別にいろいろそろっています。

ロイヤルアカデミーオブミュージック(リンクします)




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2019年3月18日月曜日

ロンドンで買える、かわいいエコバッグ

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もう5年以上使っているエコバッグが、そろそろご臨終。
底に穴が開いて、重いものを入れたら、いつ底が抜けるかわからない状態です。
そこで、何かいいのはないかな~と思っていたら、こんなのを見つけました。
 かわいいでしょう?
リッチモンドにあるパン屋さんのもの。
一番気に入ってるのは、内側にあるファスナー付きのポケット。
あんまり入らないかな?って思ったんだけど、底にマチがあるので結構入りました。
お買い物から帰ってきたらこんな感じ。
お野菜がたっぷり入っています。

 エコバッグは肩から掛けられるものが好き。
 スーパーマーケットのお買い物で使うから、その方が楽なんです。

このエコバッグは、パン屋さんのGail's で見つけました。
ツイッターで見かけてネットでサーチしたんだけど、この画像は(Gail's のウェブサイトでも!)出てこなかった。
ネットでも買えるみたいです。
5ポンドでした。
Gail's はロンドンのあちこちにあるので、近所のものを探してみてください。
Gail's のオフィシャルサイト(リンクします)


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2019年3月17日日曜日

ツボ!

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今日はJRTGA で行っている、チャリティーツアーのガイドをしました。
午前中は2時間くらいで大英博物館のハイライトツアー。

JRTGA では、2011年から毎年チャリティーツアーを行っています。
有志のガイドが、自分で好きなツアーを好きな時に行って、集まった寄付金を自分が選んだチャリティー団体に寄付をするというものです。
自由な箇所が多いのは、ヨーロッパならではかもしれません。

JRTGA としてのサポートはありますが、基本、有志のガイドが企画するので、能動性を重視するスタイルです。

私は2011年から毎年ボランティアをしています。
ありがたいことに、毎年のように参加してくださる方もいらっしゃいます。
なので、やっぱりそういった方のためにも、新しいツアーを用意したいです。

ハイライトツアーは、お仕事で月に何回もやっているので、事前に調べることはほとんどありません。
でも、午後に行った「ツボツアー」は、このチャリティーのためにアレンジしたものなので、人混みだとか、ルートだとか、かなり入念に下準備をしました。

このブログで、このツアーでご案内したツボのいくつかを、何回かに分けてご案内したいと思います。

まず最初。
この壺、大英博物館の69番のお部屋に置いてあります。
他にも壺がずらりと並んでいるお部屋なので、ちゃんと見ない人が多い。

もったいないです。
是非見てください。

見て、この目。
いや、見ない方がいいかな…?

だって、これはメドューサ。
目が合うと、見た人が石になってしまうという、ギリシャ神話の怪物です。
髪の毛がヘビさんらしい…。
これね、シンポジウム用に作られた水がめ。

古代のギリシャでは、シンポジウムというのは、ご飯の後の飲み会のこと。
それが今では「一つの問題について何人かが異なる面から意見を述べ合い、質疑応答をくりかえす形の討論会」らしいです。

でもギリシャでは、シンポジウムに参加するのは男性のみ。
ただ、お酌をしたり、雇われた女性はシンポジウムの場にいることはできます。
でも、シンポジウムに一般の女性がいることは、その女性にとって名誉なことではなかったようです。

こちらもギリシャのツボ。
これはワイン用。
 ということでワインに因んだ模様が描かれています。

ブドウを持っている神様はディオニッソス。
ワインの神様です。
バッカスと同義語。
 その後ろを歩いているのは、ディオニソスのアシスタント。
名前はへべ。
人々にお酌するのが役目です。

これは確証があるわけではないのですが…という前置きで。
「へべれけ」っていう言葉は、このへべがお酒を注いでくれるから、つい飲みすぎて酔ってしまうということが語源だと聞いたことがあります。

ホントかなぁ?
何かできすぎ。

まぁ、それは置いといて。

もう一つとっても大事なことを紹介します。

この壺、約2600年前に作られたのですが、作者(というか、画家)のサインがあるのです。
白と黒の柱の間。
スフィロスがこの壺を描いたと書かれています。

アーティストの始まりですね。




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2019年3月14日木曜日

大英博物館近くの寿司カフェ

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日曜日のチャリティーツアーの準備で、今日は大英博物館で一日を過ごしました。

ハイライトツアーはおかげさまで定員に達したんだけど、ツボツアーはまだ定員の半分以下。
そして、こっちの方が準備が大変。
だって、チャリティーのために考えた新しいツアーですからね。
なんか、自分のためのチャレンジといえば聞こえはいいんだけど、毎年同じように新しいことを考えて、焦ったり、新たな発見に喜んだりしています(笑)

お昼ごはんは博物館の中で食べてもよかったんだけど、博物館の近所にできたお寿司屋さんカフェに行ってきました。
この間、スーパーマーケットの記事(リンクします)で紹介したSushi Daily の店舗です。
写真左手の白い建物がそう。
 因みに左手のクリーム色の建物は1830年からやっている傘屋さん。
イギリスらしいお店なので、時々お客様をご案内します。

さて、カフェの中は手にお弁当がずらっと並んで手に取って選べます。
 お寿司やお刺身が並んでいて、7ポンド前後のものが多い。
 私が選んだのは、しめさばと巻きずし。
お茶も注文しました。
 合計で17.20ポンドです。
 レストランで食べるよりは安いけど、サンドウィッチ屋さんよりは高い。

でもしめ鯖は緩めの締め具合でおいしかった。
大根は太く切られているのでケンというよりサラダ(笑)
 こちらはサーモンとアボカドにお野菜がちょっと入っていました。
 ご飯が少なめなのが好感持てました。
Its とかの巻物は、私にはご飯多すぎる。
 一人だったし、お昼時だったから、テーブルじゃなくてカウンターに座りました。
お店はガラガラだったんですけどね。
カウンターの中ではスタッフが忙しそうでした。

驚いたのは、サーモンとか、丸ごとここで捌いていたこと。
てっきりこんなお店ではすでに用意された切り身を巻くだけだと思っていたら、大間違い。
なので写真撮ってもいいですかって聞いちゃいました。
もちろん!
というので撮らせてもらったのがこちら。
この人日本語が話せました。

違うスタッフが、「もっといい写真が撮りたかったら、僕がカウンターの中に入るけど」なんて冗談を言ってました。
そういった冗談が出るあたり、良さそうな職場なんだろうなって印象。

大英博物館のそばだから、これから観光の人も多く来るんじゃないかな?
近所には WASABI とか ITSU もあるから、ジャパニーズの需要は既にありそうです。

SUSHI DAILY(リンクします)


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