我が家には英語で言うところの「グリーンフィンガーズ」が存在しません。
これは園芸に秀でた人とか、植物と相性のいい人といった意味合いで、つまりおうちの(観葉)植物がうまく育っている人たちってことです。
昔はヤッカとか、ベンジャミンをリビングに置いていましたが、1年と持たずに枯らしてしまうので、そのうちフェイク(偽物)の植木を置くようになりました。
でもフェイクのものは埃が付くのでお掃除がとても大変。
生きている木に埃はたまらないのに、不思議です。
そうしてフェイクは捨ててサボテン系を置くようになりました。
3代目はステファンで2年半。
↑のジャンゴ君のリンクでステファンを買った時の様子も書いてあります。
そして4代目がイアン君。
15年という短い間のわりに入れ替わりが激しいですね。
数週間前にティムちゃんがイアン君の幹の部分が黄色っぽいと気がつきました。
ネットで調べてみるとあまり良い兆候ではなさそうです。買った時よりは背も伸びたし、枝(で分かってもらえますよね?)も増えています。
何よりこれまでのサボテンたちよりも一番長生きしています。
もうすぐ7年になるのにとても残念。
これが現在のイアン君。
そしてこちらが約7年前のイアン君。
イアン君がいなくなってしまった後のことはまだ考えていません。
これまでは1週間とおかずに次の子をお迎えしていたけれど、今度はちょっと間を開けて少し考えてみようかなと思っています。
でもティムちゃんは多分すぐに新しいものを買いそうな感じです。
旬の生花を毎週おうちに届けてもらうサービスとかはどうかなと思っているのですが、お花よりも植木の方がいい気もするし、決めかねています。
イギリスの観光ガイドはライセンス制です。ご予約の際は英国政府公認ブルーバッジガイドを雇用しましょう。(リンクします)
ブログのランキングに登録しています。 よかったらクリックして応援してください。
イギリスランキング コメントは承認制なので反映に時間がかかります。
ブログのランキングに登録しています。 よかったらクリックして応援してください。

イギリスランキング コメントは承認制なので反映に時間がかかります。

0 件のコメント:
コメントを投稿