2016年8月24日水曜日

ジャンゴ君の切断手術

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私のおうちはフラットなので、ペットが飼えません。

なので、キャラクターのある観葉植物に名前を付けてかわいがっています。

以前紹介した、カクタス君とその一家(リンクします)

ところがこの一家は、去年カラム君を残して死んでしまいました。

多分原因は水のやりすぎ。

代わりにやってきたのはジャンゴ君。
すごく大きくて、インパクトばっちり。

ところがジャンゴ君が数日前から病気みたい。
昨日、腕のいくつかを切断手術しました。

これ、切り取った腕2本。


これでOKだと思っていたら、他の腕もちょっとまずい。

縁が茶色くなってきて、ダランとしている。
胴体の部分が持ち直さなかったら、ご臨終かもしれない。

急なことでびっくり。

もう一年弱、家族の一員なのに。


土曜日にガーデンショップに行く予定にしています。
そこでアドバイスをもらったり、必要なものを買ったりする。

早く良くなってほしいなぁ。







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2016年8月21日日曜日

本格的な割烹でソーホーの夜を楽しむ

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ロンドンにあるソーホーという地域は混沌として、面白い地域です。
私は大阪の下町で生まれ育ったので、ソーホーのエリアを歩くと、何となく懐かしい気分になります。

決して上品なエリアじゃない。

角を曲がるとポルノショップがあったり、

怪しいお店の前に、客引きのお姉さんが立っていたり、

ストリップバーやテーブルダンス、

明らかに違う方のマッサージ屋さんがあったりします。


ソーホーは誰でも受け入れてくれる。
昔は移民のたまり場でした。



パブやバーの多くは虹色の旗を掲げていて、
それは、ゲイやレズビアン、バイセクシャル、トランスジェンダーの人たちも差別なく楽しめる場所という意味です。


そんな中に多国籍のレストランがひしめいています。

今日紹介するのは、そんなソーホーにある本格的な割烹。

オーナーシェフ、菊池さんのお店「JUGEMU」です。

この日はカウンターに陣取って、菊池さんの包丁さばきを堪能しました。

菊池さんは以前この近くで「キラズ」というお店を経営されていました。
閉めてしまった時には残念だったのですが、
やっと先ごろこちらがオープン。
またおいしいお料理をいただけるようになりました。


カキの山椒づけとか、

牛のタタキとか、


明太子のサッと焼きなんて、酒飲みにはうれしいメニューがずらり。


定番のお料理以外にもその日のお勧めが材料別にあって、
新鮮なお魚だったらお刺身にしてもらったり、
お鮨でいただいたり、
色々好みで用意してくれます。

そんな今日のお勧めの中にウナギ発見。

地焼きにしてもらいました。
涼しいロンドンだけど、夏だもん、ウナギおいしいよね。


ロンドンでは名前の知られた高級レストランでも、
ゴムみたいな食感の冷凍かば焼きウナギを温めただけで平気で出したりします。

活きウナギをちゃんとさばいているここのものとは、全くレベルの違うお味。

大好きな白身のお魚も、タイやスズキやヒラメが揃っています。


そういえば、最近タケノコ食べてない。
そう思って頼んだタコとタケノコの和え物。


日本酒もたくさんあって、一本目は甘い香りの愛宕の桜。
宮城の純米大吟醸です。

2本目はもう少しドライな純米吟醸の福寿というのをいただきました。
お月見をしているウサギさんの柄が入った切子のグラス。
両方ともおいしくて、お料理との相性抜群でした。

「お待たせ」ってカウンターから出来立てのお料理を出してもらう幸せ。

菊池さんの一生懸命にお料理する姿をたくさん撮っていたみたい。
1~2枚だけ撮ったつもりだったんだけど(笑)!
お酒2本も空けて、酔っぱらってるんじゃないの~?
バレたか(爆)
もっと撮ったんだけど、この辺にしておきます。

実はお友達のロンパラさんと久々のディナーでした。
ロンパラさんは菊池さんと私のツーショットも撮ってくれて、

細やかな味わいのおいしいお料理と、
おいしいお酒にお友達とのおしゃべり。

ソーホーの夜は楽しく更けていきました。

ロンパラさん、また遊んでね。




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2016年8月19日金曜日

みんな大好き、おいしいコロッケ

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ティムちゃんはミックジャガーとカラオケが大好き。

ミックジャガーというのはローリングストーンと関係なし。
何と肉じゃがのことです。

ニクジャガって覚えられないので、ミックジャガーって言うんです。

カラオケはコロッケのこと。

両方とも材料がイギリスでなじみ深いものなので、イギリス人には向いている和食だと思います。

食感とかも、期待を裏切らないから、イギリス人に何か和食を作ってあげたいって時に試してみてください。


ということで、今日紹介するのはティムちゃんが大好きなバートリー家のコロッケ。
お肉たっぷりで、胡椒を利かせた大人の味です。

まず材料
(おかずとして3人分くらい十分あると思います)

牛ひき肉(脂肪分5%のもの)400g
玉ねぎ中くらいのサイズ1個
ジャガイモ(私は赤い皮の Desiree という品種が好き)200gくらい
植物油(オリーブオイルじゃない) 炒め合わせ用と揚げ物用

塩少々
白コショウ少々
カイエンペッパー少々

まず、ジャガイモの皮をむきます。
 Desiree という品種と書きましたが、粉吹きいもにするような品種が向いています。
ただ、煮崩れするようなものは、気をつけないと茹で上がった時に水分が多すぎることがあるので、その場合は少し水を捨てた後、お鍋で水分を飛ばしてください。
 Desiree は煮崩れしにくいので、私は肉じゃがにも使います。
1個150g弱のサイズが扱いやすい。
ひとつを4等分くらいに切って、ひたひたのお湯で煮ます。


次、玉ねぎをみじん切りにします。
で、植物油で炒める。

こんな風に透明になったらボウルに移します。

同じフライパンでそのまま牛ひき肉を炒めます。
こんな風にアクや水分や脂が出てくるので、全部取ります。

 この手間を省くと、おいしくない。
 玉ねぎを炒める時も、きれいな油で炒めて。
オリーブオイルは使わないで、普通の植物油の方がいい。

お肉も玉ねぎに加えて混ぜ合わせます。
ここに塩、白コショウ、カイエンペッパーを加えます。
味を見て、胡椒が利いてピリッとするくらい。
全部火が通っているわけだから、味見も大丈夫。

そうこうしていたらジャガイモが茹で上がります。
水から煮て、沸騰したら20分強でこんなカンジ。
ね、煮崩れしていないでしょう?
でも柔らかくなっています。

マッシュするとほくほく。
べたつかない品種(これ肝心)

で、マッシュしたジャガイモをお肉と玉ねぎのミックスに加えます。
まんべんなく混ざっているかチェック。
殆どがお肉で、ジャガイモはつなぎってカンジです。


これを個数分に分けます。
今回はこの量で6つにしましたが、8個くらいに分けても問題なし。

お皿に小麦粉、パン粉、卵を用意します。


好きな形に整えたら、小麦粉をまぶして、溶き卵、パン粉とまぶします。

あとは揚げるだけ。


付け合わせにはチェリートマトときゅうりのサラダ。
トマトは4つに、キュウリも同じくらいの大きさに切ります。

パセリは50gくらいみじん切りに。
 全部混ぜたらレモン汁とオリーブオイルと塩で味付けます。

お皿に盛ってサラダ出来上がり。

 揚げ油を温めて、コロッケを揚げます。

一度に入れすぎないように。
揚げ油が全部被らなくても、半分くらい以上浸っていれば大丈夫です。

色よくってこんなカンジ。

 油をきってお皿に盛ります。

ハイ出来上がり。

ティムちゃんは4つも食べました。
ちょっと食べすぎって本人も言ってました(笑)




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2016年8月17日水曜日

イギリスの電気代とガス代

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日本でもこの春にユティリティー会社の自由化が始まったそうですね。

イギリスではもう何年も前から自由化。
ガスは1996年から、電気は1998年から。
なので、電気やガスの供給先を好きな会社から選ぶことができます。
よほど制約のある物件でない限り、持ち家はもちろん、賃貸でも大丈夫なはず。
気になる人は賃貸エージェントに確認するといいです。


私がティムちゃんのところにお嫁に来た時には、
電気は Seeboad という会社から、
ガスは British Gus という会社から供給されていました。

15年前くらいに、それを一つの別会社に移しました。
両方合わせることで割引があったのが節約分。

でも2年くらい前にテレビでエネルギー会社の比較をやっていたのを見て、他にもいろいろ安いところがあることに気付かされました。

そこで、また、会社を変えることに。
今度は2年契約でお得なタリフといった料金プラン。
その時にはウェブサイトで探して契約。
自分でメーターをチェックして、メールします。
すべてオンラインだから
「スリムな経営で安くエネルギーを供給できます」
そんな広告でした。

これはガスのメーター。
戸棚の一番奥だけど、こっち向いてるので読み取りが簡単。

ところが電気のメーターは横向きでしかも奥。
なので、携帯で写真を撮って読み取り。
フラッシュ使ったり、懐中電灯で別の角度から光を入れたり…。
ピンボケで読みづらい。
結局、懐中電灯で照らして携帯のビデオでとるときれいに読めました。



その会社から時々メールが来て、もうすぐ契約切れになるので、次の2年間もお得な値段で契約しませんかといった内容。

何となく胡散臭い気がしたので(笑)本当にそのタリフがベストなのか、ちゃんとシュミレーションしてみる気になりました。

私、意外かもしれないけど、けっこうマメな一面があります(爆)

2年前に現在の会社に決めた時は、何となく安そうな料金プランということで、きちんと計算しなかった気がします。

だって、今回は去年の使用量を書き出して、ちゃんと計算したけれど、この前もその前もそんな細かく考えた記憶がない。

きちんと計算した今回、気づいたことが。

まずイギリスの電気代やガス代って、単位いくらって単純に比較できません。
それは、年額の固定料金と、使用量にかかる料金との組み合わせだから。

日本なんか、更に細かくユニット料金が分かれるみたいですね。
きっとイギリスよりもマメな人が多いから、計算を面倒にしているのかも(笑)

以下に挙げるのは、サーチで出てきた料金の例。
なので、その会社から他の料金プランも出されています。

例えばブリティッシュガスという大手で両方供給する場合、
電気 使用量 £0.118 / kWh +固定 £90.41/年
ガス 使用量 £0.0369/ kWh +固定 £90.41/年

フランス系の EDF だと、
電気 使用量 £0.1346 / kWh +固定 £65.70/年
ガス 使用量 £0.03673/ kWh +固定 £91.25/年

両方とも各国の最大手。
こういった大手は安心感はあるけれど、正直なところ、請求書を送ってくる会社の名前以外サービスは変わらないから、はっきり言って無視していいかも。


じゃあ、聞いたことのない会社は?って言えば、

AFFECT(今回記事を書くのに調べて初めて知った会社)
電気 使用量 £0.09524/ kWh +固定 £78.22/年
ガス 使用量 £0.02565/ kWh +固定 £67.60/年

同じく初耳の AVRO 、
電気 使用量 £0.097/ kWh +固定 £60.23/年
ガス 使用量 £0.0235/ kWh +固定 £58.40/年



でも聞いたことのない会社って、何となく信用するのに勇気いるなぁ。
いい会社なのかなぁ…?

そんな人には会社の信条とかで選ぶのもあり。

エコにやさしいと謳っているグリーンスター
電気 使用量 £0.12006/ kWh +固定 £119.50/年
ガス 使用量 £0.03904/ kWh +固定 £106.76/年

グリーンエナジー、
電気 使用量 £0.14017/ kWh +固定 £65.70/年
ガス 使用量 £0.0342/ kWh +固定 £86.91/年


私が今使っている会社は FIRST UTILITY という会社。
電気 使用量 £0.1631/ kWh +固定 £17.37/年
ガス 使用量 £0.02842/ kWh +固定 £95.59/年
こんな風に書くと、一番高いわけではないにしても、それほど安くないのがよくわかる。


色々な会社を検討して、今度使う会社は N Power
この会社だけでも、何種類もの料金パックを出しています。
私が選んだものは以下の2年間契約。
電気 使用量 £0.108885/ kWh +固定 £0.13986/年
ガス 使用量 £0.030576/ kWh +固定 £0.13986/年
聞いたことのない会社よりは、電気のユニット料が高いけれど、大手よりは安い。
しかも固定費がほぼ無料です。
ガスなんて、雰囲気のために暖炉に火を入れる時だけ。
なので、1年のうち10日も使えばいい方。
ガス代とのコンビネーションで考えるとここが一番でした。

少し面倒かもしれないけれど、在英の人はぜひ計算してみてください。

面倒な人はエネルギー会社の TCR を調べてみるといいです。
これは Tariff Comparison Rate の略で、一般的な家庭で使われるであろう使用量を基に計算されます。
殆どのエネルギー請求書に記載されていますし、
料金をサッと調べたい時にこれが低い方が安いということになります。

ただし、自分の使用量が一般的な家庭よりも多かったり少なかったりすると、関係のない数字になってしまうので、注意が必要です。

料金の比較サイトなども利用するといいと思います。
が、ひとつの会社からもたくさんのタリフが出ているので、それも調べた方がいいです。



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2016年8月15日月曜日

読むと女子力高くなる記事って書いたら読者増えるかな(笑)

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イギリスに住んで、日本は遠いなって思う時の一つ。
それはいつの間にか、自分の感覚が今の日本と一致していないと感じる時。

数年前から活字で「女子力」って言葉をよく見るようになりました。
その前から女子って言葉を見ると、何それって思ってました。

だって、高校生まででしょ?
女子とか男子って言い方。
大学生になったらそこに学生という言葉がついて、生徒から少し大人っぽくなる。
その後は大人なんだから、女性とか男性って言い方になる。

それが固いなら女の子って言い方はしても、女子とは言わなかった。

イメージでいえば、女子って言葉はブルマー着る年齢。
いい大人を表す言葉じゃないと思う。

で、最近はそれに力がついて(笑)女子力って?

雑誌とかウェブにも女子力アップとかって記事があふれてる。


最近まで女子力って意味をパワーのある女の子って意味だと勘違いしていました。
やりたいことをやっている、元気のある女の子ってカンジ。
ところが全然違ったんですね。

ウェブで見ても、始めにはそう書いてあるものの、すぐ後に
フェミニンな魅力、
男性からチヤホヤされる力、

女性にしか出せない魅力である女子力とは、
料理が得意、掃除が好き、可愛い物が大好き!

具体的には会食の際のお酌やお料理の取り分け。

挙句は
就職活動や結婚活動などといった場面で女子力を向上させるということが有利だって。

ほんとうにびっくり。

日本はどうなっちゃったのかなぁ。

最近、なんだかすべてが安っぽくなった。

男性にちやほやされたいなんて、バカみたい。
女の子をちやほやする人は、誰にでもそうしてる。
モテ女とかっていうのもひどい言葉じゃない?

尊敬しているひとから、自分のことを大切に思ってもらえるってことの方が大事だと思うけど。
で、そんな人が見つかって、一生一緒にいたいと思えば結婚すればいい。

結婚したいと思って相手を探し始めるなんて、ナンセンス。
そんなのタイミングっていうか化学反応みたいなもの。
お見合いに反対するわけじゃないけど、探したからって見つかるわけじゃない。
それよりは自分の趣味とかを楽しんで、そんな友好関係から素敵な出会いとかの方が自然だと思うけど。
探し物と同じで、一生懸命探すほど、見つからない。
もういいやって思ったら、意外なところから出てくる(笑)


こんな記事を書いて、外国かぶれで日本の良さを忘れたとかって思わないで。

人に気遣いができる人は、女性でも男性でも素敵。
で、そういった気遣いに答えられる人も素敵。

マナーとして、ヨーロッパでは女性をなんでも優先する。
レストランではお皿が真っ先に来るし、ワインだってウエイターが注いでくれる。
それを日本に求めているわけじゃない。
(ヨーロッパ料理はそうすべきだとは思うけど)

でも、女の子がお酌したりお料理を取り分けたりして、
それが、できる女の子の評価になって、
将来の就職や結婚に有利???

そんな評価が大事な会社で、私だったら働きたくないし、
そんなことが大事だと思ってる男性とはお付き合いしたくない。




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2016年8月13日土曜日

茅乃舎のお塩、とっても美味しい

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日本からのおみやげは何がいいの記事に書きましたが、
時々いただく茅乃舎のおだし。

先日は同じ会社のお塩をいただきました。
おだしが入ったシーソルト。

一緒に入っていた塩読本の中に
お野菜の炒め物があったので、ちょっと作ってみました。

イギリスの八百屋さんで普通に手に入る材料を使って。


これでお夕食の副菜。
スナップエンドウ、オクラ、茎の長いブロッコリー。
100gずつ位。

 菜種油を中華鍋に入れて、そこへ和風だし塩を加えます。
小さじ半分くらい入れました。
そして、細かく切ったチリを加えます。

そこにステムブロッコリーとスナップエンドウを加えて中火で炒めます。
3~4分。

緑色が濃くなったら、オクラを入れて1~2分。

お皿に盛ったら出来上がり。
さっぱりしてるのに深い味わいでとってもおいしい。
お醤油を仕上げに垂らそうかと思ったけど、入れなくて正解だった。

暑い時には仕上げ際にお酢を少し入れてもいいかな?

このお塩、使いやすいしおいしいので、ぜひお試しください。

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