母の日に桃太郎君からもらったチョコレートがあるので、ティムちゃんには「イースターにはチョコレート欲しくないからね」って伝えていました。←いつも食べきれずに捨ててしまう。
でも、イースターが近づくと、やっぱり卵型のチョコレートがないと寂しいって思い始めた(笑)
なのでイースターの前日に「やっぱりイースターのチョコレート欲しいかも」って言いだしたら露骨に嫌な顔をされました。
日本語にすれば「まじで?」みたいな顔。
やっぱりイースター前の土曜日に言うべきではなかった。
「僕はね、おいしそうなチョコレートをみきちゃんのために買ってあげたかったんだよ」
「どれを買おうかも決めていた。だけど、要らないって言うから買うのを諦めたのに、いまさらそれはないよ」
「また来年ね」だって。
なのでイースターサンデーに起きてお茶を入れようとキッチンに行って食器洗浄機からマグやお皿を食器棚に入れていたらイースターエッグを見つけてびっくり!
ティムちゃん、ちゃんとイースターエッグを用意してくれていました。
今年のエッグはChococoというドーセット州のチョコレート屋さん(リンクします)から買ったものらしい。
原材料も厳選されていて、手作り。
箱を開けたらこんなジョークが書いてあるのも楽しい。
このエッグ、ダークチョコなんだけど塩味でラズベリーとピスタチオが練りこまれている。チョコレートって、いつもは一口食べたら次の日までいらない←なので賞味期限を切らして捨ててしまう羽目になるんだけれど、これはすごく後を引く味で危ないことこの上ない。
日曜日だけで1/3くらい食べてしまいました。
イースターエッグ以外にも取り扱いがあるようなので、他のものもおねだりしちゃおうかな~と企んでいます。
近々とある知人にお礼をしなきゃいけないことがあるので、この会社のチョコレート送ろうかな。
郵便受けに入るサイズの箱型プレゼントとか、いろいろあるようです。
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